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個人情報保護方針

全日本青少年育成協会AYDAの、心の相談室、並びにお問い合わせにおいて収集される個人情報の保護方針は以下の通りです。

1. 個人情報収集の目的

1. 互いの信頼関係(ラポール)構築のため
2. いやがらせ・いたずら防止のため

2. 個人情報の開示について

AYDAは、下記の法律23条に定める場合を除き、皆様の同意なしに、第三者に個人情報を開示することは一切ありません。
AYDA内においても、受付事務局員・理事長・担当相談員(心の相談室の場合)以外の役員・相談員・事務局員・本部員・会員に開示することは一切ありません。
(お問い合わせ内容・相談内容の種類を集積し、グラフなどで報告させて頂くことはありますが、その際も、もちろん一切の個人情報は開示いたしません。)

1. 法令に基づく場合
2. 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
3. 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
4. 国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が、法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより該当事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。

3. 個人情報の管理・安全対策について

AYDAは、個人情報を適正に管理し、不正な流出・紛失・改ざん・漏洩等から保護するために、合理的な範囲内で安全対策に努めます。

4. 個人情報に関するお問い合わせについて

AYDAが管理している皆様の個人情報について、お客様ご自身より開示の請求をうけた場合には、皆様の意思を尊重し、合理的な範囲で必要な対応をいたします。
但し、個人情報の保護に関する法律25条に揚げる以下の各号に該当するときには、その全部、又は一部を開示しない場合があります。

1. 本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合。
2. 記録には、当社担当者の個人情報に関するものが存在していたり、その他これを開示することによって、当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合。
3. 他の法令に違反することとなる場合。

規定に基づき求められた保有個人情報の全部又は一部について開示しない旨の決定をしたときは、ご本人に対し、遅滞なく、その旨を通知いたします。